2019年8月OPEN!【※体験予約受付中※】
【OPEN記念】キャンペーン実施中~11月末まで~

だから体が変わる!ピラティスが、体の再教育と呼ばれている理由は?

こんにちは!ピラティスインストラクター金原晴香きんぱらはるかです。


ピラティスインストラクターである以上、

もちろんピラティスは、毎日やります。


そして、レッスンも、必ず受けに行きます。

週末も、行ってきました〜!




いい、笑顔。笑


自己練習の時では、うまく使えない体の部分が、レッスンで先生に見てもらうと、スムーズに動くようになるんです。

それで、この笑み。


運動って、一人でもできるものだと、ずっと思っていました。

ピラティスで身体が変わる前まで。


今は思う。

人に見てもらって初めて、効果を感じるものが、運動だなって。


学生の頃、問題集を解いて、回答を見て初めて正解を知ります。

回答を間違った時に、その正解を出すために、聞きに行く場所が、学校や塾でした。

聞きに行く人が、先生でした。


ピラティスは、”身体の再教育”とも言われています。

となると、必ず必要になってくるのが、先生。


わたしも今の先生に出会うまで、ピラティスを初めてから二年かかりました。

先生を見つければ、あとはついて行くのみ。


いい先生は、自立させてくれる先生だとも思っています。

自立、自分の足で(楽に)立つ方法を、レッスンで伝えてくれるから、

日々の身体の使い方が変わりました。


見た目が変わるのも、

腰痛や肩こりなどの悩みが変わるのも、

身体の使い方ひとつで、変わります。


久しぶりに、学びに来ませんか?身体の学校へ。



お読み頂きありがとうございます。


ピラティスインストラクター 金原晴香


コメント

タイトルとURLをコピーしました