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腰痛、肩こりの慢性痛もある意味、怪我ではないですか?どうよくする??

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こんにちは!ピラティスインストラクター金原晴香きんぱらはるかです。

 

この間ね、お客様と、ピラティスに興味を持ったきっかけのお話になったんです。

そのお客様に初めてお会いしたのは去年の年末。

私のピラティスレッスンを受けていただく前にも、別のスタジオではピラティスを2年ほど続けていらっしゃってました。

 

その方がピラティスをやろうと思ったきっかけ。

 

それは、テニスの伊達公子選手とイチロー選手。

 

このお二人がやっているのを見て、怪我をしにくい身体を目指そうと始めたとのことでした。

 

お友達には、どこを目指しているのっと笑われたそうです。

 

いや!目指そうよ!てっぺん!!なんて話で終わりましたが。

 

怪我をしにくい身体。

ピラティスで手に入ります。

 

というか、こう思ってらっしゃる方いらっしゃいませんか?

 

普通に生活していたら、怪我しないよ!って。

 

そうかな?どうかな??

日常の中で、体に不具合や違和感を感じることはないですか?

痛みを感じることはありませんか??

 

腰痛、肩こり、頭痛、ストレス性の腹痛

 

これは怪我のイメージつきやすいかもしれません、たまに起こる、捻挫。

 

痛みがあるものは、重度であろうと軽度であろうと、日常的な怪我なのではないでしょうか??

 

ピラティスは怪我をしにくい身体が手に入ります。

痛みが少ない身体を手に入れることができます。

 

でも、こうも思いませんか??

スポーツ選手が行うトレーニング法の一つだとしたら、難しいのでは?私にできるかな??

 

大丈夫です。

スポーツ選手と同じ、私たちにも、骨があって関節があって、筋肉がある、

身体の構造は同じです。

違うのは、生活スタイルだけ。

なので、ピラティスのレッスンの時は、その方の生活スタイルに合わせた動き方をして頂き、生活の中で行った方がよい姿勢、ストレッチ法、身体のポイントをご提案します。

 

さらに、身体の中には、内臓があって、神経があって、脳がある、

脳の中のやる気スイッチを、オンにするかどうかのお話。

 

私のブログが、皆様の身体部門のやる気スイッチが点灯するきっかけになることを信じ、また書かせて頂きます。

 

やる気スイッチオンになりそうな、ピラティスレッスンでの身体の変化写真がこちら。

DSC_0874

 

 

上が、ピラティスレッスン前。

下が、30セッション後。

 

見た目も変わります。

 

ピラティスインストラクター♪金♪

 

 

 

 

 

 

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