Shinのスクールコースで学べること、それは。

ピラティスについて

ピラティススタジオShinでは、

これまで運動が長く続かなかった経験がある、女性たちの”運動継続率”を上げ、

自分の体に自信を持って頂くことを、目指しています。


ピラティススタジオShin代表

PILATES JAPAN BASIC MATマスタートレーナー

Haruka(金原晴香)です。


自分で体を整える方法が知りたい方へ、

体を学びなおす場所が、ピラティススタジオShinスクールコースです。

PilatesJapan BasicMat コースは、体のことを、今より詳しく学びたい方へ、オススメのコースです。


◎少人数制の質問がしやすい環境で、基礎から体のことを学びます。

◎スクールコースの詳しい内容についてはこちらをご覧ください。→資格コースの詳しいご案内はこちら


スクールコースは、通常のレッスンとは違います。

「人に伝えていく方法を学びます。」


最近、二人のメンバー様から、同じようなお話を聞きました。

「ピラティスでやったことを家族にやってもらったけど、伝わらなかった。」と、K様。

「ピラティスを、運動初心者の方に伝えるのってすごく難しいですね」と、Y様。


そうなんです。

「自分で体を動かすのと、人に体を動かしてもらうことって、全く異なります。」



レッスンでは、「体の使い方を、自分で動いていく中で学んでいく」ことをします。

スクールコースでは、「体の使い方を、人に動いてもらいながら学んでいただく」ことをします。


つまり、

「受動的か、他動的か」です。


全く別次元のお勉強なんです。

おそらく、覚えがあるはず。


「人にしてもらいたいことがあるけど、思い通りに動いてくれない」

と思うこと。


家族間でも、会社内でも、一度は経験があるかと思います。

キュウリのキューちゃんのCMに出てくる、鶴瓶さんと奥様、みたいな(笑)

奥様「ほんっとう、何頼んでも。」

鶴瓶さん「キューちゃんは買うたやで?」

というあのCMです。



人に動いて頂くお勉強をすることで、

「動いて頂けるように自分が何を伝えたらよいのか、どう伝えたら、行動してくれるのか。」

少しづつ、見えてくることがあります。


わたしごとですが、以前は、自分の置かれている状況を、何かのせいにして、過ごしていました。

環境や誰かのせいにして…」

悲しいことです。



インストラクターのお勉強をしてから、気が付きました。

何かのせいにするだけでは、足りないことに。

伝えたいことは相手に伝わるように伝えたら、状況は変わって行くことに。


インストラクターのお勉強をしてから、少しづつできるようになりました。

伝えるようにお話することや、伝えようと努力をすることを。



人に伝えるためには、自分も変わる必要性があります。

そう思いながら動いていたら、自然と体は変わっていきました。



だからね、

体と心をいち早く変えたいのなら、スクールコースがおススメ、なんです。


ピラティスインストラクターを仕事にしなくてもいい。

自分を変える一歩を踏み出すきっかけに、きっとなるはずです。



インストラクターのお仕事を目指したい、と言う方のご相談にも応じます。

スクールコースの内容や、日程など、詳しくお話を聞きたいかたは、ShinのLINEで繋がりましょう。

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